女郎花 (おみなえし)2026.10.05
着物は、紅花染めの鮮やかな色合いが魅力的な絹織物である紅花紬をセレクト。主に山形県米沢市で織られ、落ち着いた色合いが多い紬の中でもひときわ明るく華やかな紬です。合わせる博多帯は、毘沙門亀甲をモダンにアレンジした「絵緯 長安 毘沙門亀甲」。毘沙門亀甲は、七福神の一神である毘沙門天の甲冑に使われており、縁起良い吉祥文様といわれています。小物は、一本で二つのカラーが楽しめる「衿秀 北山W」の帯締めを選び、秋の七草・女郎花をイメージした季節感あふれる和装コーディネートはいかがでしょうか。
きもの:紅花紬
素材:絹100% >>お問合せはこちら
帯:八寸名古屋帯 絵緯 長安 毘沙門亀甲
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帯揚:木漏れ日/緑×鼡
素材:絹100%
価格:17,600円(税込) >>詳しくはこちら
帯締:衿秀 北山ダブル
素材:絹100%
価格:15,400円(税込)※1本7,700円 >>お問合せはこちら






