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  • 八寸名古屋帯 正倉院霰 華紋 ~輪違麻の葉~
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八寸名古屋帯 正倉院霰 華紋 ~輪違麻の葉~

正倉院宝物の中に、小さな石畳状に織り込んだ「霰地花文錦」と呼ばれる裂があります。江戸時代以降には「市松」と呼ばれ、千年の時を超えて伝え知られるようになった霰地紋に、良縁や絆を意味する<輪違い>と魔除けや健康を意味する<麻の葉>を織り上げました。輪違麻の葉模様には細かく金糸を施しているので、身につけると光の角度によりキラリと輝き、淡い色で変化をつけた格子状の地紋の横段が優しい雰囲気を放つ名古屋帯です。

素材:絹95%以上、分類外繊維(金糸)5%未満  
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※画像のコーディネートは参考です。小物などは付属しません。